ジャスティスガンダム!!
ガンダムSEEDに出てくるZGMF-X09Aジャスティスガンダムが登場してから自爆までに私が思った
ことを書いていきます。
まずは記念すべき初登場は第36話の後半というかED前のほんの数分間です。
正直最初は「何?これ?」というのが、正直なところです、
そして次に登場したのは第39話!この時もそこまで関心がなかったので
優雅にファトゥム-00に乗りながら登場したジャスティスガンダム&アスランにたいして
「早くフリーダム助けてやれよ!」というのが本心でした・・・
そしてレイダーのビームがクロトの「終わりぃ」と言う言葉と同時に発射されました!
フリーダムに当たる直前にジャスティスガンダム登場!そして39・40話からのジャスティスは名誉挽回
なみに活躍しました、ジャスティスの肩に付いているビームブーメランでフォビドゥンの盾に
傷をつけファトゥム-00で3機を翻弄して、フリーダムが攻撃というコンビネーションで
2対3という不利な状況下でも全く引けを取らない戦いをして3機のパイロット達を
時間切れ(薬切れ)まで持ち越してオーブの防衛は成功しました。
続く2日目にも3機が現れましたが、今回はクサナギの護衛・ジャスティス、フリーダムも
一緒に宇宙に上がらなければならないのでビームを乱射する訳にもいかず、
苦戦を強いられましたがクサナギがマスドライバーの軌道に乗ったと同時に
ジャスティスガンダム・フリーダムガンダムも3機の攻撃を避けながらクサナギに掴まり、
フリーダムガンダムのフルバーストとジャスティスのファトゥムによる計6門のビームを
3機の直前の海に向けて発射して3機を行動不能にしてる間に宇宙へ上がりました。
そして宇宙にあがっても尚連合は追ってきます、連合の3機はアークエンジェル級
二番艦ドミニオンに配置され、またもや三隻同盟の前に立ちふさがります、
そしてドミニオンがアークエンジェルを見つけ再び戦闘が開始しました。
その時に連合の3機も出撃しましたこの時フリーダムガンダムはメンデルに行っていたので
ジャスティスガンダムが1機で3機を相手にしなくてはなりませんでした。
やはり1対3では分が悪く押されぎみでしたが、途中からフリーダムも参戦して、
かなり押し返しましたが戦いの途中に魔性の女フレイが登場したことにより
フリーダムが戦線を離脱しフレイが乗ってるポッドを取りに行こうとしますが
カラミティ・レイダーの攻撃によりメイン・カメラとバックパックを損傷した、
フレイのポッドはカラミティがドミニオンにもって帰り
3機のパイロット達も時間切れが近くなったため、一時休戦となる。
しかし連合はジャスティスガンダムとフリーダムに核が使われてることを知り、
ドミニオンは核を積んだ艦隊を連れてZAFTの要塞を核攻撃し、要塞を鎮圧した。
この攻撃に続き次にプラントを攻撃しようとしますが、ミーティアを装備した
ジャスティスガンダムとフリーダムの活躍により全て破壊された。
そして連合の3機もミーティアを装備したジャスティスガンダム・フリーダム、デュエル、バスター
により破壊された、そしてアスランはジャスティスガンダムに乗ったまま、ジェネシスを止めに
行こうとしますが、そこで見たのは父親の死でした、アスランは絶望しましたが
更にそこで見たものはジェネシスの自爆と発射が連動していることでした、
アスランはジェネシスの発射の前にジャスティスガンダムを内部で自爆させようとしますが、
カガリの説得により父親の後を追うのは止めました。
時限式の自爆にセットされたジャスティスガンダムはジェネシスの主砲の発射と同時に
自爆しγ線になる前に破壊されました。
以上がジャスティスガンダムの一生です。
