2007年11月 6日 (火)

ジャスティスガンダム!!

ガンダムSEEDに出てくるZGMF-X09Aジャスティスガンダムが登場してから自爆までに私が思った

ことを書いていきます。

まずは記念すべき初登場は第36話の後半というかED前のほんの数分間です。

正直最初は「何?これ?」というのが、正直なところです、

そして次に登場したのは第39話!この時もそこまで関心がなかったので

優雅にファトゥム-00に乗りながら登場したジャスティスガンダム&アスランにたいして

「早くフリーダム助けてやれよ!」というのが本心でした・・・

そしてレイダーのビームがクロトの「終わりぃ」と言う言葉と同時に発射されました!

フリーダムに当たる直前にジャスティスガンダム登場!そして39・40話からのジャスティスは名誉挽回

なみに活躍しました、ジャスティスの肩に付いているビームブーメランでフォビドゥンの盾に

傷をつけファトゥム-00で3機を翻弄して、フリーダムが攻撃というコンビネーションで

2対3という不利な状況下でも全く引けを取らない戦いをして3機のパイロット達を

時間切れ(薬切れ)まで持ち越してオーブの防衛は成功しました。

続く2日目にも3機が現れましたが、今回はクサナギの護衛・ジャスティス、フリーダムも

一緒に宇宙に上がらなければならないのでビームを乱射する訳にもいかず、

苦戦を強いられましたがクサナギがマスドライバーの軌道に乗ったと同時に

ジャスティスガンダム・フリーダムガンダムも3機の攻撃を避けながらクサナギに掴まり、

フリーダムガンダムのフルバーストとジャスティスのファトゥムによる計6門のビームを

3機の直前の海に向けて発射して3機を行動不能にしてる間に宇宙へ上がりました。

そして宇宙にあがっても尚連合は追ってきます、連合の3機はアークエンジェル級

二番艦ドミニオンに配置され、またもや三隻同盟の前に立ちふさがります、

そしてドミニオンがアークエンジェルを見つけ再び戦闘が開始しました。

その時に連合の3機も出撃しましたこの時フリーダムガンダムはメンデルに行っていたので

ジャスティスガンダムが1機で3機を相手にしなくてはなりませんでした。

やはり1対3では分が悪く押されぎみでしたが、途中からフリーダムも参戦して、

かなり押し返しましたが戦いの途中に魔性の女フレイが登場したことにより

フリーダムが戦線を離脱しフレイが乗ってるポッドを取りに行こうとしますが

カラミティ・レイダーの攻撃によりメイン・カメラとバックパックを損傷した、

フレイのポッドはカラミティがドミニオンにもって帰り

3機のパイロット達も時間切れが近くなったため、一時休戦となる。

しかし連合はジャスティスガンダムとフリーダムに核が使われてることを知り、

ドミニオンは核を積んだ艦隊を連れてZAFTの要塞を核攻撃し、要塞を鎮圧した。

この攻撃に続き次にプラントを攻撃しようとしますが、ミーティアを装備した

ジャスティスガンダムとフリーダムの活躍により全て破壊された。

そして連合の3機もミーティアを装備したジャスティスガンダム・フリーダム、デュエル、バスター

により破壊された、そしてアスランはジャスティスガンダムに乗ったまま、ジェネシスを止めに

行こうとしますが、そこで見たのは父親の死でした、アスランは絶望しましたが

更にそこで見たものはジェネシスの自爆と発射が連動していることでした、

アスランはジェネシスの発射の前にジャスティスガンダムを内部で自爆させようとしますが、

カガリの説得により父親の後を追うのは止めました。

時限式の自爆にセットされたジャスティスガンダムはジェネシスの主砲の発射と同時に

自爆しγ線になる前に破壊されました。

以上がジャスティスガンダムの一生です。

2007年11月 5日 (月)

ジャスティスガンダムの武勇伝

さて今日は、ジャスティスガンダムの活躍を自分なりに

まとめてみました!!

            では、スタート

キラ・ヤマトによって奪取されたフリーダムの奪還、および関連した人物・施設の排除のためアスラン・ザラにジャスティスガンダムが与えられたが、オーブ攻防戦においてアスランはこの機体を以って

ジャスティスガンダムはアークエンジェルに加勢、以後はアークエンジェル側の戦力として運用され、新型GATシリーズに苦戦するフリーダムをジャスティスが援護し危機を救った。

ジャスティスガンダムはエターナルと合流後、ジャスティスガンダムはフリーダムと共にエターナルの艦載機となった。これはエターナルがジャスティス・フリーダムの専用運用艦という事もあり、機体運用の利便性を図ったためである。

第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の最終局面でジャスティスガンダムはミーティアを装着し、フリーダムと連携してカラミティを撃破する活躍を見せた他、カガリ・ユラ・アスハのストライクルージュと共にジェネシス内部に突入し、

ジャスティスガンダムを核爆発させることでジェネシスを破壊した。これによってジェネシスの三度目の発射は寸前で阻止された。

ジャスティスガンダムはこの自爆までまともに機体が破損したり、ピンチになったことがなく、被弾率はフリーダムより低いです、ゆいつ破損したのは、ジャスティスガンダムがカラミティのビームを防ぎそのまま突っ込んだ時に溶けたシールドぐらいしかないです。

ジャスティスガンダムの多彩な武装類!

今日は全身に色々な武器がある、ジャスティスガンダム
武装類について詳しく書いていきます!
       では、スタート

MMI-GAU1 サジットゥス20mm近接防御用機関砲
マイウス・ミリタリー・インダストリー(MMI)社製の対空機関砲。ジャスティスガンダムの両側頭部に計4門装備される。フリーダムのピクウスよりも小口径だが、その分速射性に優れる。
サジットゥスはラテン語で「矢」の意。
MA-M20 ルプス・ビームライフル
ジャスティスガンダム及びX10Aフリーダムの共通兵装として開発された携帯ビーム兵器。核エンジンからのドライブによってGAT-Xシリーズ及びゲイツのライフルを凌駕する高出力を誇る。フリーダムのものとはラインのカラーが異なる。
MA-M01 ラケルタ・ビームサーベル
ビームライフル同様、フリーダムと共通装備のビームサーベル。核エンジンからのエネルギー供給により従来型よりも威力が高く、アンビデクストラス・ハルバート形態での運用も可能で、搭乗者のアスランは好んでこの形態を用いていた。ビーム刃の色はイージスでは黄色だったが、ジャスティスガンダムはピンクである。

RQM51 バッセル・ビームブーメラン
ジャスティスの両肩に収納されたビームブーメラン。本来デザイン時には設定されていない武装であったが、作中で追加される形となった。量子通信により投擲軌道をコントロールする。
ラミネート対ビームシールド
アークエンジェル級の外装に採用されているラミネート装甲製の対ビームシールド。その性能は実戦にて連合のGAT-X131カラミティの高出力ビーム砲「スキュラ」の直撃に耐え、尚且つそれを押し戻し砲口を破壊した事でも実証されている。ビームライフルと同じく、フリーダムのものとの相違点はカラーリングのみ。

ファトゥム-00(ダブルオー)

ジャスティスガンダム最大の特徴である背部のブースターユニット。ジャスティスガンダムの武装換装システムの中で高機動戦用装備として位置づけられており、普段は背面に装着されメインスラスターとして機能するが、本体から分離させ量子通信によって遠隔操作する事が可能で、

ジャスティスガンダム本体とは別の目標に攻撃を加えたり、時間差攻撃を仕掛けたりと様々な戦闘方法に応用可能。劇中ではファトゥムを一種の突撃兵装として使用し、敵機に直接ぶつけるといった使用法も何度か見られた。

(ジャスティスガンダムの単独飛行能力は、ザフトがストライカーパックの運用法を鑑みた上で、武装換装時の利便性も考慮してのものと解釈する事もできる)
上部にジャスティスガンダム本体が搭乗する事でサブフライトシステムとして用いることも可能であるが、

これが背部のメインスラスターとして使用する運用方法と比していかなるメリットがあるかは不明(他のバックパックを装着時に、サブフライトシステムとして利用すれば、機体の機動性を落とすことなくそのバックパックを運用できるからと思われるが、真相は不明)。

先述のフリーダムに関する任務から紆余曲折はあったが、最終的にジャスティスガンダムは専用運用艦であるエターナルに所属することとなったが、そこでもジャスティスガンダムの武装換装は行われず、大戦最終局面の自爆直前まで本機のみを運用し続けた。

これは、パイロットであるアスランの戦術とジャスティスガンダムの機体特性の一致、或いは他の武装換装システムがエターナルのザフト脱走時の段階で未完成などの理由でエターナルに搬入できなかった為と考えられる。

MA-4B フォルティス・ビーム砲
前部に2門搭載されているマティウス・アーセナリー製の速射型ビーム砲。
フォルティスはラテン語で「強力」の意。
M9M9 ケルフス旋回砲塔機関砲
エンジンブロック上部に搭載された実体弾兵器。360度全方向に発射可能。
GAU5 フォルクリス機関砲
エンジンブロック~フォルティス砲身間に内蔵された機関砲。

以上がジャスティスガンダム1機に装備されている、武装類です。

なんと9つもありました!多すぎです^^;

次回はそんな武器がたくさんあるジャスティスガンダムの

活躍を書いていきます!

ジャスティスの機体説明

今日はジャスティスの機体説明の方をさせていただきます!

      では、スタート

X10Aフリーダムと同時期に開発されたザフトの次世代型高性能MS。キラ・ヤマトとラクス・クラインによるフリーダム強奪事件を受け、プラント最高評議会議長パトリック・ザラより、その息子アスランにジャスティスは託された。

目的は「フリーダムの奪還もしくは破壊」と「関わった全ての者の抹殺」だったが、アスランの離反によって、フリーダムのパイロットとなったキラ・ヤマトと共に「三隻同盟」の中核としてジャスティスは活躍する事になりました。

ジャスティスとフリーダムは兄弟機と言える関係にあり、高出力ビーム兵器とPS装甲、それらを連続運用する為のNジャマーキャンセラーと核エンジンを搭載しています。

核エンジンによるアドバンテージをストレートに火力に反映させ、全領域において高い戦闘力を発揮するフリーダムに対し、ジャスティスはビームブーメランやファトゥム-00等のトリッキーな武装を数多く備えた近接戦闘重視の機体である。

火器も実体弾、ビーム兵器共に威力より速射性能を重視したものを搭載しており、火力ではフリーダムに劣るものの、近接戦闘での攻撃力に優れている。ジャスティスにはGAT-X105ストライクのストライカーパックに相当する武装換装システムが搭載されており、

フリーダムが単機でオールマイティに戦局に対応するのに対し、ジャスティスはバックパック部を換装することで対応しようという両者の構造上の差異に拠るものである。

しかし、核エンジンから供給される電力による事実上無制限の稼働時間、スタンダードな武装、大気圏内での高速飛行も可能である高い機動性等、基本性能はフリーダム同様ずば抜けて高く、C.E.71年代におけるトップクラスの機体である。

この他、フリーダムと同じくジャスティスにも「マルチロックオンシステム」も搭載されていおり、ミーティアとの連携運用も可能です。

ジャスティスの機体色はピンクメインだが、TV劇中の色(イージスとほぼ同じ)とガンプラ成形色のくすんだ色とではかなり印象が異なる。

ジャスティスの為のブログです!

このブログは、ガンダムシードに登場する、

ZGMF-X09Aジャスティスの機体説明のために

作ったブログです!知らない事とかも多々あると

思うので、じっくりと見ていってください。